HOME>トピックス>インターホンが押しても鳴らなくなったら【電池交換が必要】

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防犯性を高くする

インターホンの交換は、音が聞こえやすい新しいものに交換することで防犯性を高められるのが利点です。さらに、来客に顔がよく分かるテレビ電話付きのものもあります。取り替える際に、電気工事などを行わなくても手軽に取り替えが出来る機種が販売されています。自分で交換作業を行う場合には、ドライバーを用意すれば簡単に作業が出来ます。また、電源プラグ式でも機種によっては自分で交換出来る簡易なインターホンも販売されており、工事費用の節約にもなり好評です。これらのインターホンは、家電量販店やインターネット通販でも手に入れることが出来ます。日曜大工として、新しいインターホンに交換できるため家のセルフリフォームを趣味としている方にも人気です。

電源コードと乾電池式

大まかに分けて自分で交換が出来るインターホンには、電源プラグ付きのものと乾電池を入れてから取り付ける乾電池式があります。近年の機種は、乾電池の寿命が長く2年間ほどは乾電池交換をしなくても使えるものも増えています。2年に一度のメンテナンスも兼ねて電池交換を行うことで、長く使用することができ安心です。電源プラグ式の場合は、一度交換作業を行なってしまえばずっと長期間に渡り使用出来ます。もともと家で使用しているインターホンのタイプがどちらのタイプなのか確認してから新しい機種を購入するのがオススメです。テレビ電話付きの機種でも乾電池で使用出来るものが販売されており、機能性の高い機種に変更しやすくなっています。

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